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SPECIALインタビュー

広瀬すず 映画『ちはやふる』
17歳の今を語る“きっかけ”とは?

どの作品も刺激的! 変わる“きっかけ”は常にあります

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大ブレイクの15年

少しは成長を実感…?

 

「昨年、最も飛躍を遂げた女優は?」と聞かれて、彼女の名前を挙げる人は多いだろう。
広瀬すずさん=17歳。
結婚情報誌「ゼクシィ」の涙を流すCMが一躍話題になり、初主演ドラマ『学校のカイダン』(15)で大ブレイクを果たしてから約1年。映画『海街diary』(15)では、並み居る人気女優たちと堂々肩を並べ、『バケモノの子』(15)では声優にも初挑戦。話題作の公開が続々待機する中、現在はドラマ『怪盗 山猫』での好演も光る。
そんなまさに飛ぶ鳥を落とす勢いの広瀬さんだが、「お芝居は大好きですけど、まだ自分は女優ですって言えるほどではない。いつか“女優やらせてもらってます!”って言えるようになりたいです」と、とことん謙虚。
ここまでとんとん拍子にキャリアアップしてきたようにも見えるが、実は意外なところに彼女の人生を変える“きっかけ”が潜んでいた。

 

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広瀬すず 映画『ちはやふる』
17歳の今を語る“きっかけ”とは?

■Story
幼なじみの綾瀬千早(広瀬すず)、真島太一(野村周平)、綿谷新(真剣佑)の3人は、“競技かるた”でいつも一緒に遊んでいた。
だがいつしか3人はバラバラに…。それでもかるたへの情熱を持ち続けたまま高校生になった千早は、ひさびさに再開した太一と共
に「競技かるた部」を創部。なんとかかき集めた個性的な部員たちと共に、全国大会を目指す。新に「強くなったな」と言われたい
一心でがんばる千早を、密かに想う太一の恋心も知らずに…。

■詳細
監督・脚本:小泉徳宏 原作:末次由紀「ちはやふる」(講談社「BE・LOVE」連載)
キャスト:広瀬すず、野村周平、真剣佑、上白石萌音、矢本悠馬、森永悠希、清水尋也、
松岡茉優、松田美由紀、國村準 ほか 配給:東宝
全国東宝系にて、3月19日〈上の句〉、4月29日〈下の句〉二部作連続公開
©2016映画「ちはやふる」製作委員会 ©末次由紀/講談社
http://chihayafuru-movie.com/

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