ホーム > インタビュー&コラム

インタビュー&コラム

『』 の一覧

■クリエイターインタビュー
2024.03.11

 

監督が生まれ育った町の“日常の空気感”を形にした映画出身地だからこそわかる塩野峻平監督に制作の裏側とロケ地としてみた町の魅力を聞く 門真国際映画祭2020審査員特別賞を受賞など、意欲的に映画制作を続けている塩野峻平監督。”商店街とタッグを組んだ”本作がいよいよ2024年3月16日(土)に無…  続きを読む

あなたに 推し☆ドラ
2024.03.08

 

 今回のテーマ:日本を縦断するドラマ1作品:ドラマ『青い鳥』(1997年) 野沢尚の壮大な愛憎劇今回のテーマは「日本を縦断するドラマ」。これはロードムービー的な縦断型のドラマのことを指し、「ロケを多く採り入れた力作」ともいえる。最近では“ロケ地巡り”が流行しており、北から南まで日…  続きを読む

■俳優インタビュー
2024.03.05

宮世琉弥 映画『恋わずらいのエリー』

 初めての恋愛映画は 引き出しが増えた作品 映画初主演作で演じたのは表の顔はパーフェクトだが、実は口が悪いウラオモテ王子。 「裏の顔を撮っている時に、急に表の顔を入れる撮影もあって。序盤に裏の顔をたくさん撮っていたので、表の顔に切り替えるのがいい意味でめんどくさく感じて…  続きを読む

■俳優インタビュー
2024.03.01

間宮祥太朗 映画『変な家』

幅広い役柄を演じ大注目の間宮祥太朗さん。次なる出演映画は、8年ぶりの共演となる佐藤二朗さんとのW主演作『変な家』です。役や作品への思いを語っていただきました! 再生回数1600万! 人気動画原案の話題作間宮祥太朗さんの活躍が目覚ましい。2008年の俳優デビュー以来、ドラマ、映画、舞台などで…  続きを読む

あなたに 推し☆ドラ
2024.01.15

 

ドラマ解説者ならではの鑑賞ポイントで観る、読者の属性にマッチングする、おすすめのドラマ3作品とそのポイントを解説。このコラムをきっかけに、運命の「推し」ドラマに出会えるかも。 今回のテーマ:朝ドラ以上にほっこりできる夜ドラ1作目:ドラマ『あなたのブツが、ここに』(2022年8月) …  続きを読む

WEST.のメンバーとして活躍する一方、俳優としてのキャリアを着々と積み上げている重岡大毅さん。現在、初の単独主演映画『ある閉ざされた雪の山荘で』が絶賛公開中です。そんな重岡さんが、役作りやロケの様子を語ってくれました! 台本を読みながら 先が気になって現れただけで、その場の空気を明るく変…  続きを読む

■俳優インタビュー
2024.01.08

綱啓永 映画『違う惑星の変な恋人』

撮影を通して実感した俳優という仕事の大変さ 作品はちょっぴり不思議な空気を纏っている。「台本を読んで最初はおかしな話だなと思ったけれど、出来上がった映像を観て、それこそがこの映画の魅力なんだと改めて分かりました。”気持ち悪い”をいい意味で捉えて、作品の中で一番気持ち悪くなってやる!という思…  続きを読む

一般財団法人地域活性化センター常任顧問 椎川忍氏秋田県出身。東京大学法学部卒業後、自治省入省。大臣官房国際室長・財政局調整室長、内閣府・総務省大臣官房審議官などを経て、現在は一般社団法人移住・交流推進機構業務執行理事、一般財団法人地域活性化センター常任顧問などを兼ね、「地域活性化伝道師」として活躍中…  続きを読む

■俳優インタビュー
2023.11.03

神木隆之介 映画『ゴジラ-1.0』

今、絶賛公開中の映画『ゴジラ-1.0』で主役を務める神木隆之介さん。これまで経験したことのない葛藤があったという役作りについて、山崎貴監督とのエピソードを交えて語ってくれました。 戦争という事実の重みと フィクションの間で葛藤一瞬 1954年の登場以来、日本のみならず世界に名をと…  続きを読む

■クリエイターインタビュー
2023.11.03

山崎貴監督 映画『ゴジラ-1.0』

ゴジラ70周年を記念して制作された『ゴジラ-1.0』。VFXの第一人者、山崎貴監督が満を持して世に放った本作は、日本のみならず世界を席巻する勢いだ。監督の情熱の源はどこに?制作過程の葛藤も含め、興味津々のインタビューをお届け! [captionid="attachment_13527"al…  続きを読む

©Location Japan. All rights reserve